http://www.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0504/23/news003.html
コンシューマ向けのWindowsで64bit版が登場。
まだまだ64bitというとパワーユーザーが対象なんだろうけど、これがあと何年くらいで一般的なレベルまで降りてくるんだろうか。
とりあえず32bitのアプリケーションは何もせずとも動作するんだけれど、デバイスドライバに関しては64bitで動作する必要がある。ドライバ屋にとっては「64bit対応」が近々迫られる可能性が高い。
実はまだドライバの64bit対応のためにはどう変更すれば良いか調べてない…。
64bit対応のコンパイラでコンパイルするだけでは駄目なんだろうな。
もしかすると今後1年くらいの間に依頼がくるかも知れないので、調べておかなくては。



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