自宅のメインPCの電源が故障したらしく、マシンが全く立ち上がらない。
ちょっと焦げ臭いような臭いがするので、埃が溜まりすぎて焼けたか、単に自然故障かどっちかだろう。でも、けっこう高い値段だったような気がするんだけど…
まぁだいたい1年に1台は壊れているような気がするのでそんなもんか、と思って代わりを買いに行こう。
自宅のメインPCの電源が故障したらしく、マシンが全く立ち上がらない。
ちょっと焦げ臭いような臭いがするので、埃が溜まりすぎて焼けたか、単に自然故障かどっちかだろう。でも、けっこう高い値段だったような気がするんだけど…
まぁだいたい1年に1台は壊れているような気がするのでそんなもんか、と思って代わりを買いに行こう。
ブッシュの戦争をようやく読み始めた。というか、買って積んでいた本の中からたまたま見つけたのだけど。
まだ読み始めたばかりだが、ノンフィクションが好きなので量は多いが読み進められそう…。
ドラクエ作っているのがレベルファイブだっていうのは確か去年くらいに知ったのかなぁ。
エニックスは元々自社に開発部隊は持たずにすべて外注でやって来た。対してスクウェアは自社開発にこだわって海外にCGスタジオを作るなど社内環境が充実している、というのは有名。
ただ、"東京に比べて通勤時間が短く、身近に自然も残る福岡は「創造的な仕事に最適」"はどうなんだろう。確かに通勤地獄はないだろうけどねぇ…東京は新卒研修で1ヶ月いただけだからよく知らないけど。ま、ゲームクリエーターみたいな職種にはいいのかも。普通のSI屋、業務ソフト屋とかには九州は仕事のパイが少ないからなぁ…おいしくないかも。
Amazonの商品DBの検索とかがアプリから使えるようになるのだけど、使い道あるかな。試してみたい気はするけど。アクセス手段がSOAP、Perl、PHP、Javaなどあるので、お手軽に試せそうなPHPかJavaあたりから実験してみるのもいいかも。
だそうで。
巌流島なんて、昔は船もほとんど出ていなくて1年に何回かイベントとかプロレスとかが開催されるだけの場所だったのにねぇ…。
ここ数年は観光に力を入れてるのが功を奏しているようなので地元にとってはいいのかもしれないけど。
というあまりスポットを浴びないであろう記事。高校卒業まで下関に住んでいたので反応してしまった。
で、このイベントをやっているkisという「草の根」的な活動をやっている団体を見ると、その昔あったCO-ふくNETという地元のパソコン通信のホストを思い出す。
そこは10年以上前に、夏祭りにテントを出してBBSのデモなどをやっていた覚えがある。当時まだパソコン、ましてやパソコン通信というモノ自体が珍しかったのもあってかなり興味を引いたのを覚えている。
そして8〜9年くらい前、まだ中学か高校に入る頃くらいの頃に自分も参加するようになったのだが、そこは地元の人間が集まっていて地域の草の根BBSとしては活気があったように思う。オフ会をやったり、オンラインソフトを公開したり、色んな人とチャットしたりしたけど、同一地域っていう「親近感」があったのか、アットホームな雰囲気だった。
そこもある日、運営していたNTTがホストを閉鎖して幕は閉じたのだが、草の根BBS(特に地域密着型の)って、今のインターネットには無い独特のモノを持っていたように思う。今思うと、あの当時の体験はあの頃の自分には貴重だったんだ…。
と懐古してみた。
作業の待ち時間が長いので、DB Magazine 9月号を見ながら、STATSPACKをインストールしてみた。サーバがWindowsの場合はSQL*Plusで以下のとおり。
connect / as SYSDBA;
@%ORACLE_HOME%\rdbms\admin\spcreate.sql
そうするとPERFSTATユーザが作成されるので、STATSPACKを使う場合はこのユーザでログイン。
connect perfstat/perfstat;
レポートの元情報を収集するためにスナップショットを取る。
execute statspack.snap;
これを計測したい間隔を空けて2度行う(1時間おきとか)
そしてレポート出力。
@%ORACLE_HOME%\rdbms\admin\spreport.sql;
どのスナップショットの間のレポートを出力するか聞かれるので番号を入力するとかなり長いレポートが出力される。
レポート見てみると、重いSQLなんかが一目で分かる。CPUを食っているのか、Disk I/Oに時間がかかっているのか、SORTに時間がかかっているのか、単純に実行回数が多いからか等々。
これはもう少し早く知っておくべきだった。ちょっと前にSQLのパフォーマンスチューニングをやったときは、PLAN_TABLEの実行計画ぐらいしか知らなくて地道にSQLの実行計画を見てはインデックスを修正したりということをやってたけど、これならどのSQLが重いかがピンポイントで分かるからそれを重点的にチューニングすれば良さそう…。
この土日は事情により自宅待機だったので出かける訳にもいかず、爆睡していたがどうも冷房のかけすぎで頭痛がする。今も気持ち悪い。
しかも今日の夕方に電話で呼び出されて、今は某所で作業中。作業も一段落して待ち時間なのでBLOGでも。日曜日の夜にスーツ着て空いてる電車に乗るって言うのは空しい。何をやってるんだ自分、とか思ってしまうが、土日も休み無しの方々には頭が下がる。
あ、でももうすぐ終電なんだが…。今日はいつ帰れるんだろう。
入社2年目でも残業込みで月給80万って…。こっちは残業込みでも20ン万といったところ。まぁテレビ局は高学歴で高倍率だからね、逆立ちしても無理なんだけど。
blogに書き込んだ時間をバーコード風のグラフ化して表示(このページの右上)する、blogTimesプラグインをインストール。
インストール自体はサイトの説明どおりで簡単だけれど、perlのGDモジュールのインストールで手こずる。blogTimesのサイトにあるコンパイル済みのGD.pmを入れて見たがエラー。
perl -MCPAN -e shell
cpan>install GD
で自動インストールしようにも、GDのバージョンが新しすぎた(2.05)のか、makeで失敗したりでダメ。最後にCPANのサイトから、1.4のソースをダウンロードしてきてmakeしてようやく成功。
他に必要なlibpng等のライブラリはapt-getでインストール可。
入れたからってどうってことはないのだけど、何時まで起きているかが一目瞭然かも。
汚れ役っていう言葉がある。
最近、自分の仕事を振り返ってみてふっと頭に浮かんだ言葉だ。
試験とインストールと、DB周り、出先での作業、その他雑用、と比較的「泥臭い」作業をずっとやっているとだんだん感覚がおかしくなってくる。
もちろん、これらの仕事も必要なんだけど、体力的に辛いし、忙しいし、その割には「今何やってるの?」と仕事していないかのように扱われたりとあまり良いことは無い。
どのプロジェクトでもいつの間にかこんな立場になっていることが多いんだけど、これって自分が他人の踏み台になっているだけなんじゃないかな…とか毎回のように虚しくなったりする。別に、他人に楽させるために自分が辛い思いをしているつもりは更々無いのだけれど。お人好しではないし。
こんな作業でも何か見返りがあれば良いのだろうけどねぇ…。新しいことを覚えられるとか。実際のところ、対外評価は下がるし、周りの目は冷たいし、その割には仕事は多いし。世の中はうまいこと行かないものだね。
今日は早く帰るつもりだったのに、気がついたら終電の時間。他の人の作業に首を突っ込みすぎた、というのもあるが、その作業が終わった後に自分の仕事が待っていたりして、どうやっても帰れないようになっていたんだけれど。
今はバグ改修も抱えているし、今日もいくつか作業が増えたし、またいっぱいいっぱいな状態になってきた…。明日は某所へ直行しての作業だし、何時になったら楽になるんだろう。
ちょっと長くなった通勤時間でWebSite Design Vol.8を読了。次はIT Professionalを読む。
いつの間にか梅雨も明けて夏日になったのだが、仕事の方はとりあえずの大詰めを迎えて、何がなんだか…といった状態。
徹夜続きで疲れ切った顔をする人ばかりだし、あまりここまでの雰囲気の中で仕事した覚えは無いなぁ、とか思いながら朝を迎えたり。全体のスケジュールが24時間進行の日が増えているのもあるんだろうけど。
自分はというと、暑い中に移動しての作業が多かったのもあってかなり疲れ気味。疲れるのはいいんだけど、頭がすぐに回らなくなったりして、何を指示すれば良いのか判断できなかったり、最後にはまともに喋れなかったり、かなり終わっている状態だったような。こんな状態ではダメですね。自分のキャパシティの少なさに落ち込んだり。
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